新版标准日本语中级下册 第21课 広州で 同步知识讲义

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新版标准日本语中级下册 第21课 広州で 同步知识讲义

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第21課 広州で
◆教材重点
「をはじめ」的用法。
「といっても過言ではない」的用法。
「必ずしも~ない」表示部分否定。
◆词汇剖析
ぺらぺら ① [副]
【词义】①说话流利
② 被吹动或翻动哗啦哗啦的声音。
【例句】△ぺらぺらとノートをめくる。(哗啦哗啦地翻笔记本。)
△彼女は中国語がぺらぺらだ。(她中国话讲得很流利。)
△風で本がぺらぺら吹かれている。(书被风吹的哗啦啦作响。)
じゅくせい(熟成) [名 動3自]
【词义】熟练,成熟
【例句】△たくさんの練習を通じて、彼の水準は熟成になった。
(经过大量练习,他的水平已经达到很熟练的地步了。)
△熟練になるには、一日でできるわけにはいかない。(想要熟练并不是一天就可以达到的。)
たしかに(確かに)① [副 形2]
【词义】①的确,确实
② 大概,也许
【例句】△それは確かだ。(那是确实的。)
△確かにわたしがしました。(确实是我干的。)
△彼が生きていることは確かだ。(他确实还活着。)
△確かな証拠がある。(有确凿的证据。)
△出たのは確か1月10日だったと思います。(我想大概是一月十日出国的。)
△このセーターは確か3千円でした。(这件毛衣大概是花了三千日元。)
4 ずつ① [副助]
【词义】①每…,固定数量反复出现
② 每…,固定同数量分配
【例句】△毎朝1本ずつ牛乳を飲む。(每天早晨喝一瓶牛奶。)
毎日2時間ずつ勉強する。(每天用功两小时。)
△すこしずつ日が長くなる。(白天一点一点地变长。)
1日に3回ずつ服用する。(一天服用三次。)
△すこしずつ食べる。(一点一点地吃。)
△すこしずつ日が長くなる。(白天一点一点地变长。)
この腕時計は1日に1分ずつ進む。(这块手表一天快一分钟。)
そのぶん(その分) [副]
【词义】随之…,相应的…
【例句】△文化が進み、社会が複雑になると、その分ストレスが増えたのではないか。
(随着文化在进步,社会变复杂,与此相应,压力也就变大了吧。)
△学会の参加費は二万円もした。その分の情報を得られたかな。
(学会的报名费是两万日元,到底得到相应的信息了吗?)
おまけ(御負け) [名]
【词义】①让价,减价
(作为赠品)另外奉送,白送的东西
附加物,附带的东西
④另外
【例句】△全部買ってくださればそれをおまけにさしあげます。(您要是都买的话,那个白送给您。)
△新年号の婦人雑誌にはおまけがいっぱいつく。(新年号的妇女杂志带有很多赠品。)
△入れ物をおまけにそえる。(把装的容器一起奉送。)
△おまけにもうひとつお話をしてあげます。(另外我再给你讲一个故事。)
7 もっぱら(専ら) [副]
【词义】专门,主要,净
【例句】△最近は忙しいので、もっぱら外食だ。(最近比较忙,净在外面吃饭了。)
△それは専ら外国へ輸出される。(那种东西专向国外出口。)
△最近スポーツは専らテニスだ。(要说运动,最近主要是打网球。)
◆语法解析
~として
【意为】作为…
【解释】此句型前接人物、机构等表示身份或特征的名词,是对于在此立场的事物的解释说明。
【例句】△ここは以前将軍の住宅として知られている。(这里作为以前将军住所被熟知。)
△彼が書いた本は社会問題を反映しているものとして知られている。
(他写的书由于反映了社会问题而被人熟知。)
△大学教授としてあるまじきおこない。(大学教授所不应有的行为。) △彼の名は名工として後世に伝わるだろう。 (他将作为名工巧匠名传后世。)
必ずしも~ない
【意为】不一定…
【解释】此句型表示部分否定,也可写作「必ずしも~というわけではない」「必ずしも~とは限らない」「必ずしも ~とは言えない」等形式。
【例句】△今度の試験に失敗しても、必ずしも実力がないとは言えない。
(虽然这次考试失败了,但是不能说没实力。)
△必ずしもそうとはかぎらない。(也未必是那样。)
△彼はいつも節約な生活をしているが、必ずしも貧乏人ではない。
(虽然他一直过着节俭的生活,但是不一定就是穷人。)
△光るものは必ずしも金ではない。(发光的东西不一定都是金子。)
~をはじめ
【意为】以…为首,以…为代表
【解释】此句型前接具有代表性的、最重要的人或事物。表示以其为代表的一类事物的全体。也可写作「~をはじめと して」「~をはじめとする/している」「~はじめとした」等形式。
【例句】△上野動物園にはパンダをはじめ、子供たちに人気がある動物がたくさんいます。
(上野动物园有大熊猫等极受孩子们欢迎的动物。)
△国会議員をはじめとする視察団が被災地を訪れた。
(以国会议员为首的慰问团视察了受灾地区。)
△A会社をはじめ、インフレーションで多くの多国企業が倒産しまった。
(由于通货膨胀,以A公司为首的许多跨国公司都倒闭了。)
~に至るまで
【意为】甚至…,到…
【解释】此句型前接动词连体形,表示终极范围。出现的名词常带有极端含义,是“前者当然就不用说了,连后者也…”的 意思。有时也可以省略「に至る」,只使用「まで」。
【例句】△彼は日本人ですが、英語はもちろん、スパンニシ語、イタリア語に至るまで話せます。
(他是日本人,但不用说英语,甚至连西班牙语、意大利语都会说。)
△この展覧会は公開にいたるまでに、多くの困難があった。
(这个展览会直到开展,遇到了很多困难。)
△両親の許しを得るにいたるまで、大変だった。(直至得到父母的同意,费了很大的周折。)
~といっても過言ではない
【意为】说成…也不过分
【解释】此句型前接小短句,表示许可,是“即使说…也可以”的意思。也可写作「といってもいい」的形式。但是没有 「といっても過言ではない」所表达的程度深,也就是说「といっても過言ではない」所表达的程度更深,有时候有夸 张的成分。
【例句】△携帯は今や人には欠かせないものになっていると言っても過言ではない。
(说手机现在已经是人们不可或缺的东西也不为过。)
△まさに愛が彼を変えたと言っても過言ではない。(说正是爱改变了他一点也不夸张。)
△彼がクラスで一番頭がいい人だと過言ではない。(说他是班里最聪明的人一点也不过分。)
◆拓展知识
日文中各种花的名称
ヒャクニチソウ:百日草
ジャスミン:茉莉花
ヒヤシンス:风信子
サルスベリ:紫薇花
シュンラン:春兰
フジバカマ:兰草
コスモス:大波斯菊
ケイトウ:鸡冠花
サンザシ:山楂花
ヒナゲシ:虞美人
タンポポ:蒲公英
アジサイ:绣球花
マツリカ:茉莉
スズラン:铃兰
ボタン:牡丹
ナズナ:荠菜
アヤメ:菖蒲
バラ:玫瑰
セリ:水芹
福寿草:侧金盏花
チューリップ:郁金香
日向り:向日葵
沈丁花:瑞香
百合:百合花
朝顔:牵牛花
桔梗:桔梗
睡蓮:睡莲
木犀:桂花
銀杏:银杏
萩:胡枝子
桜:樱花
菊:菊花
藤:紫藤
梅:梅花
桃:桃花
◆参考翻译
<会话>在广州
佐藤和大山为向日本料理店推销“金星”酒来到广州。大山利用空闲时间来到茶市,看看当地的礼品、特产。
(大山走近柜台,站在附近的中国店员用日语跟他打招呼)
店员:您好,请问您想看看什么茶?如果您愿意,可以品尝一下。
大山:哇——,真让人吃惊,你的日语真流利!
店员:在广州的日资企业也多,又有大量日本游客。所以,我也自学了日语。
大山:是这样啊。中国人真是爱学习啊!
店员:谢谢。那么,您想要什么茶呢?
大山:那么,我能品尝一下你推荐的几种茶吗?
店员:好的。请稍等。
(店员在店内的桌子上为大山沏茶,大山品尝)
店员:请尝一尝云南的普洱茶。这是发酵15年的陈年茶,不仅味道醇厚,而且有独特的香味。特別向您推荐。
大山:(品尝一口)啊,真的呀!确实味道醇厚啊!多少钱?
店员:1斤,500克250元。
大山:嗯…,价钱也不便宜嘛!
店员:这是发酵15年的特级品,所以价格也无论如何会相应地高一些。
大山:好吧,那就把一开始喝的那种乌龙茶和这种普洱茶给我各来350克吧。
店员:好的。嗯…总共是300元。
大山:300元…能再便宜一点儿吗?总共250元怎么样?
店员:先生,总共250元可有点儿…280元可以吗?另外再免费赠送您这种袋泡茶。
大山:真的?好吧,那就这样吧。
店员:谢谢!马上为您准备,请稍等。
<课文>中国茶的历史
中国茶原本是作为药物使用的。人们认为它能够消除疲劳、清神爽气,作为减轻风湿病疼痛的外用药也得到了很高的评 价。作为嗜好品被饮用则是公元3世纪以后。到了唐代则被广泛栽培,产量急剧增加。现在,中国茶的产量约占世界茶 产量的三分之一。
中国茶因发酵程度不同而香味、色泽各异,大致可分为绿茶、红茶、乌龙茶等几类。绿茶被认为是众茶之源,现在中国 各地都培育出了具有当地特色的品种。
茉莉花茶是在绿茶中加人花香的“花茶”的代表。除茉莉花茶以外,还有加入桂花香的茶叶。乌龙茶以福建省作为产地, 广为人知。在日本最有名的中国茶当属乌龙茶,很多人经常饮用,但在中国却未必人人都喝。以云南省为产地的普洱茶 香味独特,具备消解体内脂肪的功效。另外,据说普洱茶还能减少血液中的胆固醇,促进血液循环。
从日本直至欧洲、中东一带,茶叶都来源于中国。称中国茶为所有茶的始祖也不为过。“茶”这个词的发音就显示了这一 点。在日语中,「茶」与汉语同音,也读「チヤ」。而且,「チヤ」这个发音也进入了印地语、阿拉伯语、土耳其语、 俄语、葡萄牙语等。福建地方方言的发音「テ」则进入荷兰语、德语、英语、法语等语言,成为「テイ」或「テ」。
另外,据说茶传入日本是公元8世纪前后,但当时是专门作为药物使用的。茶的真正被广泛饮用,则是公元12世纪末的 事情。

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